伊藤 翔太– Author –
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案件獲得
見積もりの値下げを求められたときの答え方
値下げの相談には、仕様変更と単価の切り下げという別物が混ざっています。金額で答える前に「何を削るか」を確定させる。実際に受けた相談の形と、応募の段階での選別について書きます。 -
案件獲得
Web制作で独立する前に準備すること
私は貯金をあまり用意しないまま独立しました。代わりに収入の目処を作っています。必要な準備の量は家族構成で変わるという話と、辞めてから探すのが厳しい理由を実数で書きます。 -
案件獲得
営業しないで案件を取る方法
応募は1件に61人が並ぶ勝負でした。応募せずに来た仕事がどこから来たのかを数えたら、出品から1件、リピート2社、プロフィール経由のDM6件。数は小さいですが、効率は明らかに違います。 -
案件獲得
クラウドソーシングの単価が安いと感じたときに見た数字
私はまだ安い単価から抜け出せていません。応募した案件を全部集計したら、予算の中央値は55,000円で思ったほど安くなく、1件に61人が並んでいました。抜け出せていない側からの中間報告です。 -
案件獲得
フリーランスエージェントの手数料相場
1年参画して、自分の手数料をいまも知りません。「相場20〜30%」の出どころを調べたら辿り着けませんでした。代わりに法律の側から確かめられたことと、率ではなく手取りで比べればいい理由を書きます。 -
案件獲得
常駐案件と受託案件はどちらがいいか
エージェント経由で1年参画してから受託に戻りました。やってみて分かったのは、この2つの違いは収入の安定ではなく、時間を差し出すかどうかだということです。両方やった立場で書きます。 -
案件獲得
Web制作フリーランスが案件を取れない理由
4か月半で871件応募して、782件は返事すら来ませんでした。ただし返事が来た後だけを見ると5件に1件は受注しています。実測値をそのまま公開して、どこで止まっているのかを切り分けます。 -
インフラ
中古ドメインを使うべきでない理由
中古ドメインを避けたほうがいいのは、効果が不確かだからというより、後から原因の切り分けができなくなるからです。Googleのスパムポリシーの記載と、実際に候補から外した判断を書きます。 -
インフラ
サブドメインとサブディレクトリはどちらが良いか
順位の面での優劣は、Googleの公式資料を読む限り示されていません。決め手になるのは運用のしやすさです。サブドメインで分ける案を検討してやめた理由と、判断基準を書きます。 -
インフラ
アフィリエイトブログのドメインの決め方
アフィリエイトブログのドメインは、キーワードを入れても効果がありません。Googleが公式に明言しています。取り直しを検討してやめた理由と、実際に見た条件、30分で決める手順を書きます。
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